JR1KDA / AG6GT Home

ここでは JR1KDA / AG6GT が作って頒布しているキットの情報を公開しています

K3NG Keyer V3 に K3NG キーヤーのスケッチ変更箇所-2022-04-24 を追加しました。

K3NG Keyer V3 は Arduino Mega 用のシールドですが、Arduino Uno にも接続して使用する事が出来ます。その場合の取り付け例を K3NG Keyer V3 Arduino Mega のページに追加しました。ただし、メモリの制約があるため、全機能を使う事はできません。

HP53181用プリスケーラー キットの頒布は終了しました。基板はまだあるので、基板と LCR のキットを頒布いたします。IC、SMA / BNC コネクタはご自身でご購入ください。頒布を希望される方は一番下にあるメッセージ送信機能からご連絡ください。

一部の部品が終了しましたので、K3NG Keyer V3(Arduino Mega 版)の頒布は終了しました。
基板と他の部品はまだ少しだけ残っていますので、希望される方は一番下にあるメッセージ送信機能からご連絡ください。

FR-4 基板で 1295MHz の Patch Antenna を作りました。
もし、このアンテナに興味を持たれて頒布を希望される場合は下にあるメッセージ送信機能を使ってご連絡ください。

K2 PTT 出力基板(表面実装版)の頒布を始めます。
この基板の PTT 出力は BNC コネクタ・タイプのトランスバーター出力コネクタ穴に取り付けますが、穴のサイズの関係から BNC コネクタを使うか、RCA ジャックを使うかはユーザー側で決めてください。頒布品には RCA ジャックとワッシャーを入れています。

これまでに作成したもの


My Work

1295MHz Patch Antenna V.2

FR-4基板で作った1295MHz用パッチアンテナ

基板エッジを1.4mmほどカットして周波数調整が必要ですが、基板1枚でアンテナとして動作します。基板エッジにSMAコネクタを取り付けてあり、ここにセミリジッドの同軸ケーブルを付けてハンディ機に取り付けます。

新K3NG Keyer (Arduino Uno Shield)

新K3NG Keyer (Arduino Uno Shield)

開発予定
以前の K3NG Keyer (Arduino Shield) の部品が無くなりつつあり、たまに問い合わせもあるので、使用部品を K3NG Keyer V3 と共通化した基板を開発しようかと思案中です。

未定YY

YY

開発予定

K2 PTT Output

K2 PTT Output 基板

K2 へ 2m トランスバーター基板を接続するのに PTT 出力が必要になり、この基板を作りました。K2 には Xverter Interface J13 が RF 基板に備えられており、ここに 8R の信号と 6V が来ていますので、これを使って PTT 制御信号を作っています。出力はリア・パネルに余っている RCA ジャックを使います。

K3NG Keyer V3(ARM版)

Arduino Due を使用

開発中。送信機は4台に対応。メモリーは5ch。出力には Photo MOS リレーを使っており、真空管リグのカソードキーイングにも対応。基板上にシリアル EEPROM を実装し、不揮発メモリ機能も使える予定です。

HP53181 用プリスケーラー

HP53181 周波数カウンターに追加するプリスケーラー基板

入力に 6GHz 帯域のプリアンプを設け、500MHz ~ 3GHz 対応の分周器に繋げています。

K3NG Keyer

Arduino シールドとして動く K3NG キーヤー。

このシールド基板の特徴としてはキーヤーに送信機2台を接続して切り替え可能な事。メモリーは4chに対応。

K3NG Keyer V3 MEGA

Arduino Mega を使用

送信機は4台に対応。メモリーは5ch。出力には Photo MOS リレーを使っており、アイソレーションの他、真空管リグのカソードキーイングにも対応。
最終版の基板が完成し、動作確認も完了。アクリル板のカバーもできたので、組み立て説明と部品表を作成します。

デジタル電界強度計

Arduino のシールドとして AD8307 の出力を dBm 表示する

入力インピーダンス50Ω。Max 入力は25dBm。入力レンジは2段階切り替え。
SGを使った校正機能あり。


About Me

ロートルエンジニア

定年退職前にアマチュア無線を再開し、3アマを取得、その後 FCC Extra を取得、さらに2アマを取得。

大出力は感電が怖いので自作は QRP リグや周辺機器などがメイン。

キットとしては、KD1JV OM の ATS-4b、MTR、Elecraft K2/KAT100/KPA100、KX3/PX3 を作成。


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